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ワンコ喜ぶ。私、クシュン。でも、嬉しい。

環境楽園2


今でも、何故、紅葉狩りなのか。かなり疑問。

「いちご狩り」「梨狩り」までは理解できるが、

桜は、「お花見」で桜狩とは言わなくて、

もみじだけが紅葉狩りなんだろう。

此処でも日本語の難しさにぶつかる。

あまりにも幼稚な疑問かもしれないが、

いい歳こいて、わからない。



なんてことはさておき、

国営木曽三川公園河川環境楽園に久しぶりに。


東海北陸自動車道のパーキングエリアから入れるワンコの大好きな公園。


平日であり、人混みは少なくワンコ此処でもごきげん。

水族館(此処はとても楽しい、水族館かなりの数のところに行ったが、此処は、川魚専門である。)

観覧車もあるが

ワンコ関係なく匂い嗅ぎ嗅ぎ、勝手知ったる我が庭状態。

此処で好きなのは、木曽川水系のジオラマで、

段々と急流を登り、岩場を登り、最後のところまでの散策がワンコもごきげん。

ワンコ木曽川上流




そして、

国の研究機関だけあって、「自然矯正研究センター」

いつも訪れる人がいないが、ワンコとのんびりと昔の思い出に浸るのです。

wannko

今の子供達に是非体験して欲しいのだが、


ノートを片手に、必死に何かを書いてる姿は、やめさせたい。


発表のための歪な間違えた教育である。



淀みをみて、「あっ、いるよ。こっちにも」

ワイワイがやわが楽しめばいいのです。


それが、知らずの内に無意識の世界に蓄積されていくのです。


ノートなんて糞食らえです。


携帯写メなど糞食らえです。



こんなんのに頼るから、本当の創造的な作業ができない人間に。



うんと何時間でも遊ばせて、

その後に必要なら、研究員が疑問に答えてあげればいいのに、

「ほら、あそこをみてごらん。何が見えるのかな」

なんて、馬鹿じゃなかろうか。



たっぷりとワンコと遊んで、

またまた、離れた霊山パワースポットにある、

野菜即売場に、買い物。

野菜即売場に



販売オバちゃんを、からかいながら、今回も一人では多めの買い物。

東京では、味わえないこの直売所。いいね、山奥ですが、

たどり着くまでに、途中、バイク野郎のスピード殺しのプレートが大変です。

夜中に走り回るのか、プレート前にはタイヤ跡が凄い。

今度、夜中に遊びに来よっと。


からし菜を今回は買い込んだ。

早速、熱湯かけて、塩をまぶし、もみこんで一晩冷蔵庫に。

これがまたいい。

この辛味。芋・蕎麦焼酎お湯割りでなんて、乙ですなあ~~。









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最悪の愛人、いいえ、私には可愛い愛人です

腰痛

15時間、驚きのこれが最近の言葉「寝落ち」でした。

PCそのまま、不思議に電気は消してあった。

やはり最近の気候変動が腰にも来てるのか、

夏はコルセットで散歩はお腹に汗がすごくて辛いけど、

寒さが感じる此の頃にはコルセットが嬉しい。

内蔵が冷えないし腰にも有難い。




時々コメントのやり取りしてる14億に挑む中国ビジネス
14億に挑む中国ビジネス

に、こんな言葉が。

『中国の友人たちから言われました。
「あなた、とんでもない愛人!? を作ったみたいだね! 笑」』



そうなんですね。最悪の愛人を作ったみたいです。
愛人なんて男にとって最高の出来事ですと、聞こえはいいけど、

性悪愛人はいますから。


「ウン、ウン。納得」懲りた人はたくさんいると思うけれども、

実は私もとても現実世界では懲りています。

懺悔。三つ指ついてペコリ無限大ペコリ。


さて、「14億に挑む中国ビジネス」のメールに戻り。


「最初は、腰の違和感からはじまり、

 痛みは徐々に激しくなっていきます。

 右足には しびれが出てきました。

 痛みは、日に日に増していきます。

 しだいに、歩くのも、困難になってきました。

50メートルも歩くと、座り込んだり 壁に寄り掛からないと 耐えられない始末です。

普段、10分もかからない所へ 30分以上かかります。

寒風のなかでも、身体中に 汗、このとき初めて脂汗は

ほんとにでることも学びました。(笑)」



そうなんですね。

中国の人の「とんでもない愛人」は、腰椎間板ヘルニア…」なんだそうです。

いい言葉ですよね。とんでもない愛人なんて、パリの愛人なら良かったのに。

う~ん。ため息。


「また、誰もがかかる可能性は高い ということもわかりました。

 それから4ヵ月ほど、この愛人!?は暴れ狂いました。

 悩んだ結果、

 「いかにこの憎き愛人!?と手を切ったか?」

日々、痛みは増し、歩行も だんだん不能になっていきました。

愛人の苦しみから、逃れたくて いろんな治療を試みました。

愛人の苦しみから、逃れたくて いろんな治療を試みました。

日本では、数か所の病院で、腰の牽引、温熱療法、腰へのブロック注射など

を試みました。

さらに、整体、カイロプラテックなど、「どこがいいよ!」と

聞くと どこへも 行きました。

中国へもどり、東洋医学にもすがりました。

20センチほどもある中国針、さらには「上海のゴッドハンド!」と

噂されているちょっと怪しい!?先生のところへも行きました。

4か月間、日中合わせて、あらゆるところへ行きましたが、憎き愛人!? 

は別れてくれません。」


最悪の愛人・性悪愛人ほど可愛くてたまらないのが、男の性。

あ~~~と溜息ついてもしたなカンベ。

このあとの結末は、先ほどの

14億に挑む中国ビジネス
14億に挑む中国ビジネス
で確認をしてほしい。


ヘルニアになった第一の原因は、こういう症状がでる

ことは意外と多いそうです。ジムでの

トレーニングの方法にあったといわれたみたいです。

素人判断で、やみくもにトレーニングを続けた結果、

身体には相応の負担をかける、それが筋力があるときは

まだ、ごまかせているが、筋力が落ちた瞬間にいままでの、負担がいっきにでて、
来るみたいです。


これは年齢に関係ないことなんです。




コメントのやり取りで、


「>denndennさん

はい、暴れらるととんでもない奴になります^^:


じつは、当時から愛人2号もいて、いまでも柔らかいベッド等に寝た際、

ときどき2号が目覚めようとします、、、ので、少々おびえています。

denndennさんの場合、まだ可愛い方のようですので、

仲良くされた方が得策!?だと思います。(笑)」



返事を頂きました。












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14億に挑む中国ビジネス

都市の荒廃見てると、インテリアクソ食らえ!

公園の鳥

湿度でむせ返る中、
上半身裸の泥まみれの男が丸太のように寝ている。

カラスが何羽も周りを徘徊している。

そこかしこにゴミが散乱し、煙草の吸殻が地面に這いつくばる。

側の交番ではのんびりと仲間との談笑の姿が見える。

虚しく聳える薄汚れた現代彫刻。

娘と席があくまで時間潰した遊具が使用された痕跡もなく放置されていた。

以前書いた森繁久彌氏が愛した店の前の公園である。

その店も何年も前に主が失くなり次の業態が入っていたが、
かなりの広さの時間貸しパーキングに変わっていた。

歓楽街の入り口では15分100円がそこは1時間100円。
きっと此処にその内にホテルが建つのかもしれないがわからない。

公園の側にあった時々飲みに訪れたビルもパーキングに変わっていた。

都市の中心部、かっての歓楽街が今は殆どが東南アジア系看板に変わっている。

久しぶりに訪れたが、あまりの荒廃ぶりに、
何かの映画のワンシーンのように見えた。


最近気がないので訪れることがなく映像でしか見てないが、
欧米の荒廃した都市中心部のようである。

気になり以前そう40年にもなるが隠れ家として借りていた近くのアパートを見に行く。

都市の中心部でありながらぽつんと道路に面して2階建てのしもたやはまだあった。

その家の横に勝手口の木戸があり、そこの奥に2階建て4部屋のアパートがある。
裏に回ると飲食ビルが壊され駐車場で、其処から覗いた。

アパートはあった。

女性の下着が1枚侘しげに干してあったのでまだ住んでいる人がいるみたい。

また、脳裏につげ義春の「夏の思いで」「退屈な部屋」
あのアパートの情景がダブりながら浮かんだ。

こんな汚い所に部屋を借りていたのか、いや、もう40年も前である。
ぼろぼろであるのが当然だ。と、納得。

都市中心部の空洞化。
ビジネス街の移動。
それに依る飲食空間。

住民の所得格差がそのままに、
住宅の集団を創りだして行く感じである。


高所得者が集まる住宅地。

低所得者が集まる住宅地。


公園に暫く呆然としながら、
なんとなく、インテリア以前の都市の姿を考えなおさなくてはいけない。
そんな思いで。

近くの一流ホテルでの

30周年記念パーティに向かった気の重い日である。






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チワワミニライオン‥‥未だ完成せず。

  • Day:2012.07.28 23:33
  • Cat:日記
ワンコ。1
わんこ2

写真がダ・イ・キ・ラ・イ。

カメラ向けると逃げるか、

体を私にペッタリくっつけて拒否。


此の所ほんの少しの時間、気が向けば
はさみで刈り込んで、

ミニライオンに。


夏中に何とか完成させないと。

わんこ3

来年は、頭から背中にかけて

モヒカン刈にするぞーーー。


わんこ4




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かみさんは、「早乙女」なんです。

IMG_0002.jpgIMG_0003.jpg
住宅公団の台所革命から、女性が力をつけて
全面に出てきたように思われるが、

とんでもないです。
よく考えれば、
古代から女性がすべての実権を握っていたのだ。

「かみさん」
「かかあ」

今盛んに、田植えの季節を迎えているが、
田植えは、もともと女の仕事であった。

水田と日本の歴史を動かしてきたコメは、神聖であって、
神様から託されて、そして、神に仕えるのが女性であった。

早乙女姿で、身を清浄にして、女性が、水田で田植え。
早乙女は、頭に手ぬぐいをかぶっているが、
手ぬぐいを頭に巻いた瞬間に、女性は聖なる女になる、
神に仕えるための「かつら」の代用だそうだ。
最近では、ショー化していてるきらいがあるが、

男は、あぜ道で,鉦太鼓で、ヤンヤ、ヤンヤンただ騒ぎまくる、単なる添え物。
聖なる場所、水田には入ることも許されない。
農耕社会では、女性が、中心。男は、金魚の糞。

「おかみさん」=神に奉仕する人。仕える人。

「父親(てておや)」=手で働く労働者。


この一言で、かみさん、ご立派。

それが、1971年ころから、更に力つけて、
ウーマンパワー運動に。

この年に流行った言葉が、「脱サラ」
希望のある、自立型脱サラ。
現在は、希望のない強制脱サラ。

60年中期から、70年にかけての変遷は、めまぐるしく、
更に、40年後の現在、

女性が、力をつけて、踏ん張るから、
インスタント親子(これは食べ物のこと)が、
食卓の会話もない、
テレビが、家長制度の主役になり、
ぼそぼそ、しょんぼり、
生存のためのみの食事に、なっているのかもしれない。

此れは、此れでいいだ。
生きてるから。
餓死しない日本だから。
でも悲惨な話はあるけれどもね。

1971年、もうひとつの話題が。
地上170メートル。
47階建て、京王プラザホテル、開業。

此れが、以前書いた、
独身、若い夫婦=高層⇒子供が誕生=低層⇒年老いたら=地上階。
の前触れであり、
此れ以後の、建築問題も取り上げていきたい。

相変わらず、行ったり来たり、横に飛び、縦に動くので、

読んでくれる時には、パズル脳を。
決して、爬虫類脳にはならないで欲しい。



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