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花粉症は、クーラー好き好き症候群。

自然遺産の森
気持ちのよい太陽のもとで、午後、用事の途中で、ワンコと自然遺産の森に散歩でした。
四方を山に囲まれ、素敵な所で、時々、ワンコと散歩です。

風が春めいて、気持ちよく、車の窓を開け放して、風を気持ちよく感じています。

最近の車は、このように天気がよく、空気が気持ちがよいのに、

なぜ、車の窓を閉め切って、走るのか。不思議です。

東京であれば、排気ガスの関係で、窓を閉め切っていても不思議ではない。
でも、排気ガスなんて、神経質にならなくても、鼻毛で人体はきちんとガードしているんで、気分の問題ですよ。

考えてみれば、人工環境に、調教された哀れな現代人が、多くなった。

省エネ、省エネ、省エネ。新しい現代の、お題目。
仏様の前で、念仏唱えて、クーラー三昧。


しかも、車と言い、住居と言い、コントロールされた環境にしか住めなくなってきたのが、
現代都会人かもしれない。

私なんざぁ、木々に囲まれた山の中腹で、杉花粉、その他が、バンバン飛んでいるであろう環境でも、
近所の人は、マスクで防御している人は、ほとんどいない。

杉花粉と無縁とも言ってもいい都会のほうが、

花粉症で、鼻水、ずるずる。目ヤニ、たららら、可哀想なり。

変に、人工環境で、高密度化をしながら、省エネ、省エネ、
換気をしないでいるから、汚い空気の循環。

人間は、口から入れて、肛門から出すから、きちんと生きいるのに、
排気ばかり考えて、吸気を忘れているのが、悲しいね。

そして、クーラーと来たから。当然、花粉症症候群。身体症状、精神症状を指す言葉。

日本の誇るべき、四季があるから、
もっと、窓をお開けなさいよ。哀れになる前に。


自然遺産の森ワンコ
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すきま風が、春の臭い。

  • Day:2012.03.30 02:58
  • Cat:日記
いつの頃からか、床が、木質合板フローリングになり、壁が、ビニールクロスの白になった。

不思議である。

前回、少し触れた畳が、材料、職人が手当てできなくなり、それと同じくらいに、壁が、手間隙かかる左官仕上げから、ビニールクロス貼りに。

私が、1回目のインテリアコーディネーターの資格を、試験で取った頃には、もう、床=木質系フローリング。キッチン=ビニール系タイル。壁=ビニールクロス。
畳が、姿を消し始め、壁が左官仕上げからクロス貼りに変わり、空間が、インスタント的に、安っぽくなってきた。

その頃からかもしれない、心を病ませるようになってきたのは。

さらに、高密度化空間になった頃から、花粉症も増えてきたひとつの要因であるような気がなんとなくする。
スギ花粉が飛んでいない都市において、花粉症が、蔓延している原因のひとつに、この空間を考えていかないといけないと思う。

労働空間の均一な、光を安らぎの空間に持ち込み、さらに、白い壁ときた。

白色。#FFFFFF。

心理的には、清潔な印象。広さを感じる。始まりを感じる。軽さを感じ。と言われ、
善。純血。清廉。
だから、ウエディングドレスは、白なんだ。

でも、チャペルで、何故、バージンロードが、深紅なんだろう。
プロテスタントの教会では白い布が敷かれることが多く、カトリック教会では赤い布が敷かれる場合が多い。

勘ぐれば、イヒヒヒヒ。であるんですよ。

この白色は、言葉の連想イメージの中に、虚脱感。冷たい。冷淡。無意味。放心。無。が、あることを、忘れてはいけない。

築40年を、薦めるのは、この、安らぎを、与えてくれる、畳。本床の畳。そして、吸湿効果もある、生きている、呼吸をしている、土壁。

広さの事は、またの時に。今の、空間は、6畳でも、40年前とは違うから。

日本人は、本物を見分ける鋭い目を持っているのです。
それを、今は、自分を、ごまかしているだけ。

春近し ワンコと共に 立ちション

当然、公衆の面前では、軽犯罪法第1条26号に該当します。
法律よりも以前に、誰もいない、山道の散歩道で、夕日に向かいながらは、実に爽快、天下を取った気分。

男の本懐。この経験がないと、寂しいものだ。

しかし、不思議に、人が、来ないのが分かりながらも、少し、背を丸めてしまうのは、何故だろう。

40年位前は、まだ、おおらかだった。新宿の東口と西口を結ぶトンネルを通るときには、そこはかとなく、田舎の田んぼ道の匂いがしたのを思い出す。
大学の時にも、やはり記憶に残っているのが、大学が駅から坂道を歩いて高台に。駅を出て、すぐ坂道に取り掛かるところに、今は見かけない屋台が何軒も並んでいた。

主任教授との講義は、昼間でなく、その屋台での講義が多かった。
そのときにも、当然トイレがないので、屋台と坂道の影で、立小便。
朝、講義にまじめに出かける時には、そこはかとなくその匂いを嗅ぎながら、校門に。

でも、なぜか、少しの後ろめたさが、かすかな暗闇に向かわせると思う。
まさか、明るいところに向かうのは、いないはずだが、変態はわからない。

人間には、ほのかな闇が、必要なんです。

住宅の光が、何故、このほのかな闇を、失ったのか。

まるで、会社の事務室のような、平均化された光を、そのまま、くつろぎの空間に持ち込まれてしまった。
事務室は、基準的には、500ルックスの均一な光で、作業効率のために作られている。
それをそのまま、くつろぎの空間に持ち込んでいれば、心が安らぎを求めるところか、むしろ、作業の延長である。

気など休まるところではない。

黙々と、食事をし、つまらないTVを見て、黙々と、PCに向かいメールを打つ。
西洋文明は、ひたすら部屋を明るくして、陰影を消すことから始まった。これは、狩猟民族のひとつの防御の姿勢、何時敵に襲われるか分からない恐怖の本能から生まれてきたのだと思う。
逆に、敵に襲われる心配にない日本人は、陰影を求めて、その中で、感性豊かな文化を作り上げてきたと思う。

平べったい均一の光の空間からは、豊かな感性が、生まれては来ない。

庭の梅が、満開に咲き、大好きな、花桃が、蕾を膨らませ、春がそこに。


花桃2


帰宅拒否のカモさんと、空間について。

カモー1
2月の終わりから、3月にかけて、夕日を背に受け美しい雁行を目の当たりにして、それぞれのグループが、飛び立ちます。
まるで、以前見た映画のシーンそのものです。

デスクの前の池にいた、100羽を超えていた鴨たちが、この季節には、殆ど見かけなくなりました。
今は、ほんの数羽が、残っています。
北に帰るよりも、ここにいれば、餌がもらえるからか、それとも、帰宅拒否か。

散歩の途中に見ていると、やはり、なんとなく、帰宅拒否に見えます。

帰りたくない。あるいは、仕打ちを受けたのか。

私のワンコも、最初は大変でした。

捨てられたのです。

私のクライアントのホテルの社長の庭に。
それも、雨の夜に。広い敷地の片隅に納屋があるのですが、その納屋の軒先で、雨に濡れて、震えていたそうです。
その社長の家には、7匹も犬がいるので、10日後に、私に飼ってくれないかと言われ、可愛いのでもらいました。

家につれて帰るとき、車に乗せようとすると、地面に這い蹲り、動くこともせず、震えていたのです。

助手席に縛りつけ、1時間半の道のりでも、震えながら、縮こまっていたのです。

その後も、1年近く、車に乗せて、どこかへ行くときには、地面に這いつくばっていました。

よほどの怖い思い出があるみたい。トラウマだと思う。

犬でも、トラウマがあるように、人間も、無意識のうちに、空間に影響を与えられていると思う。

昔、若者に教えたときに、一人の生徒が、赤色が絶対に使えなかった。雑談のときに、聞いてみると、小さいときに、家が火事になった記憶が抜けないようでした。
また、ほかの子は、閉じ込められた、押入れの記憶が、空間構成の中に出てきました。

物を作る、アイデアのとき、突き詰めていくと、心の奥深くの引き出しが、顔を出します。

1日の長い時間、安息の空間としての、自分の部屋は、無意識の世界で、慣れてしまいます。

そこに、安住はしないで、ほしい。

空間が、貴方の心に何かを与えていると思う。


カモー2

築40年の、アパートを探しなさいよ。

矢沢永吉を、YouTubeで、見ながら、ぼんやりと、
1978年ころを思い出していた。いや、その前の、1970年代を。
今、やはり、懐かしんで、南こうせつの「神田川」を見ている。

ほのぼのしていた時代であったが、

温かい畳があった。

古ぼけて、色が変わっても、シミがあっても、タバコの焦げ跡があっても、
それでも、温かい畳があった。

畳床=藁床(わらとこ)。
適度な弾力性、高い保温性、室内の調湿作用や空気浄化作用、自然の掃除機機能、ゴミを吸い込んでくれてもいた。

年、2度、全てを吐き出し、太陽光線のエネルギーを、藁床に一杯吸い込んで、リニューアルをしてくれていた。

此処で、今、考えなくてはいけないことが、

適度な弾力性である

この弾力性が、欧米人にはない、日本人の鋭い感性を生み出してくれた、

そう、足裏文化。

今思い出さないと。ドテンと大の字に寝転がったあの気持ちよさを。
足の裏で、しっかりと、畳を踏みしめたあの感覚を。
室礼も、教えてくれた。

これが、今寂しことになくなりつつ有る。
原因が、材料の入手が困難である?、製造が難しい?、重くて取り扱いが面倒である?、ダニ等の害虫が繁殖しやすいこと、などで、

大嫌いな、建材畳床に変わった。

畳表も、い草の匂いが素敵だったのに、合成繊維、合成樹脂に、型押ししたシートに変わってきた。
あの、3年から5年に一度行う、裏返し、表替えの必要がなくなってきた。

日本人の知恵から出た、リサイクルであったのに。
土から生まれ、人間に奉仕し、再度土に返す。


フローリングは、直にだと、頭への衝撃が大きいので、これも大嫌いであるが、
強調文建材畳床なら、まだ、フローリングのほうがましかも知れない。
スリッパで、ごまかせるのだから。


ごまかされてはいけない。
フローリングに。


日本人には、畳があるのだから。
気候風土から出てきた、最高の送りもがあるのだから。

築40年の、アパートを探しなさいよ。

そこには、本当の心の安らぎが、見つかるのだから。
他人からの見てくれは、関係ないから。
本当に、自分を大切にしたかったら、
本物の処に。


雨で、散歩の時間が余ったので、デスクの前の、柚子を、
柚子はちみつ漬けを手作りした。
友人に贈る、最高の柚子茶になってくれると思う。


柚子はちみつ漬け

矢沢永吉、キャロルの、突然聞きたくなった。

突然、矢沢永吉が、聞きたくなった。

それも、キャロルの頃のを。

何故なんだろう。

春が近いからか。

年齢を取ってきたからか。

ビートルズを、聞きたくなったからか。

其れ共、あの頃の、若者のエネルギーが、見たいからなのか。

革ジャン、リーゼントに、憧れたことがないのに。

暴走族に、憧れたことがないのに。

突然、今の時代の無気力感に、押されたのでもないのに。


私も、若かったが、次のクリエーターを育てている時に、
今は、名の知れたあんちゃんが、
マツダのキャロルに乗って、

マツダキャロル



「どうしても読め、コレがわかれば、認めてやる」一冊の、本を、目の前に差し出した。


「成り上がり」

その時から、矢沢の唄を、聴き始めた。

「アイラブユウOK」

「ウイスキコーク・トラベリングバス」

「時間よ止まれ」


聞きたいよーー。

でも聞かれない。

AKAIオープンリールデッキが、ヒューズが、切れた。
此処には、若い時の思い出が、一杯詰まっている。


今、YouTubeで、我慢している。

でも、オープンリールデッキで聞きたいよ。


あの、エネルギーが、今欲しいのかもしれない。

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寝袋に、3日寝たら、いやに蛍光灯が気になる。

寝袋に、3日寝たら、蛍光灯が気になる。


何もない、本当に何もない部屋で、寝袋で寝たら、

きっと、ワンルームなら、キッチンが、嫌に気になる。


扉の材質が、取手のなんとも安っぽいデザインが。下の方から見られる事を意識してないから。
駅の階段で、下からの視線に気にしているけど、キッチンパンツを見ている感じ。

でも、それ以上に、


嫌に、蛍光灯が気になる

何故、部屋の真ん中に、一灯なのか。


誰が、この位置に決めたのか。

電気が、各家庭に入り始めた時に、
誰が、この位置にしたのか。

食事も、光の真下でないと、影ができるし、
TVを見ていても、間の蛍光灯が気になるし、

全て、部屋の中心に、意識が向かわなければいけない。


こんなもんだと、決めつけているから、ごまかしているけど。


行灯の、光の使い方が、上手かったのに。

縫い物をする時、書物を読む時、手元に引き寄せて、
しっとりと濃厚な時には、半纏で、壁に光を当ててほのかに、
その時々にあわせて、光の使い方が、アレほど上手かったのに。


忘れてしまったのだね。
繊細な、光のことを。

やはり、明日、蛍光灯を止めて、ランタン買おう。

床に、ランタンを置いて、

光の重心を、下ろして、

心を和ませ、癒してあげる。

そうだ、ランタンを買いに行こう。

今日は、雨で、ワンコは、膝の上で、ふて寝。

       3-23

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寝袋で、楽しいアパートデート。

9日で、4月。新しい旅たちの時です。
移動の時でも、何か踏ん切りをつけるときでも。

新しいく、独りで生活する人も、
恋人と生活する人も、其々。

独りでも,同棲でも、新婚でも、

何もかも一度に、新しく買うことはやめないと。

特に、インテリア用品は


何もない、床、壁、天井。

本当に、何もないところから見直してほしい。

何もない部屋で、寝袋で寝て見ること。

空間が、体で理解できるまで、

何日でも、寝袋で寝て見ること。


そして、BEDが欲しければ、店に。ホームセンターでも、家具専門店でも。
床に寝てみた時の、天井の感覚を思い出しながら。
壁の間隔を思い出しながら。

間違えてほしくないのは、店は1フロアーが、何百坪、水平に展開しています。そして、天井も、貴方が、感じた天井の高さとは違うのです。


皆が失敗するのは、この空間の違い、


店では丁度と思いながら、
いざ、自分の部屋に持ち込んだ時、大きくて一瞬戸惑い、しかし、高いお金を払っているので、直ぐ、脳に司令を出して納得させてしまうのです。

此れでいいかあ。仕方が無いよー。うん。

次の日には、もう潜在意識に送り込まれてしまいます。
慣れてしまうのです。


此れが怖い。精神を歪めて、性格さえも変えるのが、
空間です。


日本人は、直ぐに全てを整えようとします。

少しずつ、妥協をしないで、本当に自分の気にいるのを
少しずつ。買えばいいのです。

本当に、行きている、生かされている素直な笑顔が、出来るのは、良い空間なんです。

気に入るのだけで、間に合せは、買わないこと。

BEDは、なくても死にはしないから。
それよりも、心からの笑顔ができるように、自分をごまかさないこと。


今日もワンコは、時々立ち止まり、人間観察です。
007.jpg


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ワンコロコロ脳=日本人脳=空間

気持よく晴れてくれました。
散歩も、気分よく、ワンコも、いつものように、元気走り。

今日は、下りのパターン変形コースでした。

半年以上前に、少し通った道。時々、4つ角で立ち止まり,四方見渡し、方向を決めています。
そして、最後は、昨日の、いつもの、幼稚園の横の公園に、匂いを嗅ぎながらでなく、
たどり着きます。 


専門でないから、分からないが、ワンコの思考回路が今、どうしても知りたい。

そのような、思いに、駆られます。

日本人と、西欧人の、空間認識が違うように、ワンコと、私の脳細胞がどうなっているのか。


西欧人は、、中空の3次元立体の中に、質量が詰まった、
たとえば、林檎のようなものがそこに置かれたときに、はじめて、SPESE認識をするみたい。



ですので、立方㎥の考え方。

日本人は、平面2次元で、立体を捕らえます。

駅前の不動産屋(どうして駅前なんでしょうかね。理由は分かるけれど)で、
貼り出してあるのをみると、

1DK. 1SKDK.
2LDK.
3LDK.
4LDK.

これで、広さが分かるのが、日本人。


昔、デザイン会議であったヨーロッパの人は、あまり理解ができなかった。


空間認識が、違うのです。地図も、俯瞰で頭の中に、描けるのが、日本人です。


言葉と、同じように、もっと自信を持つべきです。

日本人の、自信を、取り戻すところから。



西欧人は、これができない。

それから考えると、日本人の脳は、我がワンコと、同じ構造かもしれない。
もっと、簡単に、言葉に出来ないのもかねえ。私って。

今日の、ワンコは、3度目の、恥ずかしながらです。

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萩の餅?牡丹餅?

「彼岸から彼岸まで」彼岸の中日でした。

日本人の言葉は、とても綺麗です。

同じ餅を呼ぶのに、春と秋の彼岸に合わせて、其々、その季節に合わせ、
花の名前を。

日本の伝統色という、印刷色の見本があります。
私の、愛読書?の一冊です。

とても綺麗な言葉が沢山あります。

家の玄関前の道路に面した庭に、
枝垂れ梅が咲きました。


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紅白のしだれ梅。
もう、40年も生きています。
少し可哀想でしたが、道路にはみ出したので、
かなり、枝も。短くもしてしまいました。
でも。今年も、しっかりと、綺麗に咲いてくれました。
下の道路に面した庭には、クリスマスローズが。
「寒さも彼岸まで」とは、まだ行かないが、確実に、
春の息吹が。


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今日のわんこは、
昨日と同じ、洋服です。沢山あるのに、少し面倒。
あいかわらずの、匂い嗅ぎ周り半次郎龍太。
ドジで、あわてんぼう。
側溝の蓋の隙間に、匂いに熱中で、脚を時々、滑らせています。
それでも、必死に匂いを嗅ぎまわる、見上げた根性。

遊び、その先仕事3-コーヒーショップ恋愛距離

行ったり来たり、ウロチョロ思いつくまま日記。
疲れ果てなく、読んでくれてて、ありがとう。

コーヒーショップの、ベンチシートであぐらをかいて、
相手の優位に立ちたい。

これ本能。


一杯のコーヒーを飲みながら、
観察していると、

恋愛講座1段階

テーブル挟んで、対面に座る。しかし、直線でなく、軸線15度前後ずれているが、
顔は、相手を見て、話す。


恋愛講座2段階

相手の隣に、座り、身体は、正面を向くが、顔は時々相手の目を見る。

恋愛講座3段階

ヤッちっちゃいましたの、後は、更に、体を密着させる。
膝の密接度が、増してくる。


これを、お金に変換するのが、高級ナイトクラブのお姉さん。
相手の膝頭に密着させて、お尻は、やや数センチ離す。
相手の膝に、やんわり優しく手を差し伸べて、
耳元でささやく。
身体は、45度。これで、座るだけで、何万円。



恋愛講座4段階


終わりましたよね。の時です。
テーブル挟んで、直線に、座る。
相手の眼を見て、話す。
ただし、身体、上半身正面対峙、
下半身45度。
これ、無意識の逃げのポーズ。


観察してたら、退屈しないよ。


どうせ、彼女は、遅れてくるのが得意だから。

散歩は、モーラステープL。腹巻。コルセット。

散歩は、モーラステープL。腹巻。コルセット。3点セットが、必需品。


毎日、ワンコと、1時間半の散歩。
雨の日は、ワンコ、1日中、不貞寝。


腰を痛めてから、歩かないと痛みがつらい。
最初は、住宅展示場のインテリアの時に、
重いソファを移動した時。
大栄リビング俯瞰.jpg
大栄リビング3jpg.jpg




母の介護で、母をベッドに移動させる時の無理な姿勢で、さらに悪く。

今では、モーラステープL。
これが、その辺の薬局で売っていなくて、医師の処方箋なしでは、手に入らない。
面倒ですよ。

病院のお友達にならないといけない。

若くて、凛とした女医ならまだしも、

くたぶれた50代医師では。


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ワンコ、今日のスタイル。
オシッコマーキングで、後足、地球が、敵なんで必死に、土掘り起こし。

遊び、その先仕事-2


遊び=スポーツ。ナンパ。ギャアギャア酒飲む。
書きだしていけば、際限なく出てきます。


ここで、考えなくては。

同じ、お金を遣う遊びなら、潜在意識に引き出しを

沢山、作ることを考えること。



コーヒーショップ一つでも、引き出しは、出来ます。


ベンチシートの店で、

窓際に、偉そうにふんぞり返る

男が多く見受けられます。


別に、女性を、労るために、通路側にとは言いたくはない。


無意識に、窓側の席に、ふんぞり返るのは、

オスの本能。


逆光線で、自分の表情を、眼を見せなくしているから。

相手の目を見て、

動きを見て、

楽しく話しながらも、この後の行動を探る。


どのタイミングで、密室空間に誘いこむことが出来るのかと。


殆ど、人間の行動は、無意識世界で行動している。

此れは、こうだと決めつけたら

無意識の世界に。

意識上の世界は、興味があるのものだけに向けられる。



良く、コーヒーショップで、
女性が、ほんの少しの段差で、転ぶのを見かける。
特に、下りの時に。上りの時は、いってぇ。

同じ、床材で仕上げてあると、
当然、床があるものと思い、
歩く時の床の衝撃を、考慮して、足を出すが、床が8センチも段差があれば、
その空間がないから、転ぶ。デザイナーが無知であるから、悪い。


遊びとは

人間観察です。


google-site-verification: google17e91a5e46835505.html

遊び、その先仕事-1

風邪の下痢は大変、
5日も置きたり横になったり、点滴を打ったり。
水分即断即決で
急行。



遊びが、出来ず

ワンコとの散歩も
お預け

遊ぶことは、

年齢をとったからといって

止めるのでは、ありません。


遊ぶのを止めることによって、死に体です。


人間、死ぬまで、欲望は捨てません。

よく、「捨欲」と言われるが、出来ません。


遊ぶのは、お金がなくても遊べます。


毎日の何気ない散歩でも、
道端に可憐にひっそりと咲いている小さな花でも
嬉しさをくれます。

散歩の途中で、頭を下げる近所のおばちゃんにも
ワンコロにも
楽しいね。と挨拶が心を喜ばせてくれます。


ほんの少しの、何気ないこと


人は、潜在意識の中での日常行動をします。


意識上の顕在意識では、
その時の、自分の興味のことのみで、行動をします。


心が、少しでも、喜んでくれると、幸せです。
此れが、
遊び。。。



その為には、何時も、人間行動に興味をもつことです。


人間観察から、始めてほしい





いい歳こいて、履いてます。似合うんだな。




靴全体
靴全体


此の所、母の介護で痛めた腰が、気圧の関係で痛みが激しく


あまり、長い時間、椅子に座ることもできなくなりました。


 


16日。朝から、癌の手術後の定期検査で、病院へ。


せめて、心は、ルンルン、ドンドン気分で行きたい。思いで


 


VANS
>




赤のVANSの、バスケシューズ。ピンクが良いのだが、


コンバースには、女性はあるのに、男性用がない。此れで、我慢。


ジーンズ。


グレイのハイネックセーター。




これも、お気に入り、


うんと昔30年前、ニューヨーク、COACHの店の2階で展示してあった、


100%genuine leatherのブルゾン。


 


韓国の南大門市場の革ジャンを売る店の店主が、


飛んできて、いくらで売るのかと、交渉された代物。


3軒もの店主が来た所を見ると、


余程、手に入らないのかもしれない。




売るわけないじゃん。




売ったら、セーターでは、風邪ひくから。


バスケ


 


最近は、気分を変える時には、この格好。


 


普段は、コンバース・オールスターのバスケ。


 


散歩は、コンバーススニカー。


 


若い時から、コンバース意外は、履いたことがない。


 


どうしてかは、知らない。


 


革靴、何十足もあるが、


そろそろ、


家庭ごみで、捨てるのか、迷いに迷っている。


 


意外と、苦楽を共にしてきた、

靴たちだからね。

 


でも、葬儀用に3足くらい残して、


捨てるのかなあ。




どうするのかなああ。

7人のトップ起業家が暴く与沢翼氏の恐るべき年収の秘密

最新ビッグニュースが飛び込んでできましたので、読者の皆様に最速でお届け致します。

個人で月収1億稼ぐ与沢翼さんの破天荒な稼ぎの謎を7人のトップ起業家たちがあらゆる角度から暴きにかかっています。

その7人とは、

一人目が、

アンソニーロビンズが認める日本史上最年少トップコーチ井口晃氏

二人目が、

インターネットビジネスの北の覇者、経営コンサルタント葉山直樹氏

三人目が、

FACEBOOKマーケティングの天才児、佐藤みきひろ氏

四人目が、

ベストセラー作家でありつつ世界中に信じられないほどの金持ちの人脈を持つ鳥居祐一氏

五人目が、

与沢翼氏が唯一のライバルと公言する若きプリンス小玉歩氏

六人目が、

モバイルコンサルティングサービス社長であり携帯アフィリを極めた男、原田陽平氏

七人目が、

7つの起業・副業法で著名なカリスマ経営コンサルタント、株式会社パレードM&C社長、北野哲正氏

このような豪華キャストが、全員異なる角度から、与沢翼の常人離れした稼ぎの秘密を解き明かしにいってます。

この企画に収められた動画の本数は、合計でなんと25本。合計時間は10時間を超すそうです。

与沢氏は、なぜアフィリエイトでもトップを取り、インフォプレナーとしても1位を取るのか?

かつてここまで短期間において、それも爆発的に稼いだ者はいなかったであろう。

それも社員を抱えず、お金も手間もかけずに、楽をしながら稼いでいる。

非常識すぎるとは、与沢氏にぴったりの言葉です。

この動画を全て見ることで、あなたには脳内革命がきっと起こります。

インタビュアー自体がとてつもなく稼いでいるメンバー、そして、彼らと非常識すぎる与沢翼が真剣に語るその内容自体が、あなたを覚醒させる危険な薬となっているのです。

本来有料で売られるはずの内容ですが、私の読者さんである皆さんにだけは人数を限定して無料でお見せしようと思います。

この動画はあまりにも強力かつ豪華すぎるので、期間は超が付くほど短くなってしまう恐れがあります。

その証拠に、カウントダウンタイマーが設置されていないのです。

つまり、紹介している私すら、いつ終わるかわかないわけです。

与沢氏、いわく、「自分が決めた規定数に達した時点で即時終了する」とのことでした。

今すぐこの無料動画を受け取って脳内革命を起こして下さい。
http://123direct.info/tracking/af/507191/Hi7o6imL/
田村 悠

クリスマスローズが、庭で、春を告げてます。

クリスマシローズ2
A> 庭に地植えで、毎年咲き誇るクリスマスローズ。
今年は、あまり手入れもしなくて、それでも、春の息吹で、咲いてくれます。

寒い年末に、咲くものだと思っていたのですが、この季節でした。

ポカポカローズでなくて、どうして、クリスマスローズなのかは、知りません。



もう、8年にもなります。

最初は、15株を、適当に庭に植えました。



咲き終わり、種を取らずにそのままにしておきますと、毎年、かわいい芽が出て、

勝ってクサに、

我が物顔に、広がってしまいました。



ガーデニングなんて、チャンチャラオカシイ。

肥料もやらなく、落ち葉が、栄養分に。



でも、可愛い。



褒めてくれた人に、直ぐに掘り起こしてプレゼントするので、

所々が、五厘パゲ。

クリスマスローズ1

クリスマスローズ3
A> この、いい加減さです。

でも、クリスマスローズが咲くと、



紅白2本並べて植えた、しだれ梅が咲き、

(今日、チラホラと咲き始めていました。)



いよいよ、真っ白な、大好きな花桃が咲きます。



遊ぶ、その先、仕事

遊び=スポーツ。ナンパ。ギャアギャア酒飲む。
書きだしていけば、際限なく出てきます。


ここで、考えなくては。

同じ、お金を遣う遊びなら、潜在意識に引き出しを

沢山、作ることを考えること。


コーヒーショップ一つでも、引き出しは、出来ます。


ベンチシートの店で、

窓際に、偉そうにふんぞり返る

男が多く見受けられます。


別に、女性を、労るために、通路側にとは言いたくはない。


無意識に、窓側の席に、ふんぞり返るのは、

オスの本能。


逆光線で、自分の表情を、眼を見せなくしているから。

相手の目を見て、

動きを見て、

楽しく話しながらも、この後の行動を探る。


どのタイミングで、密室空間に誘いこむことが出来るのかと。


殆ど、人間の行動は、無意識世界で行動している。

此れは、こうだと決めつけたら

無意識の世界に。

意識上の世界は、興味があるのものだけに向けられる。



良く、コーヒーショップで、

女性が、ほんの少しの段差で、転ぶのを見かける。

特に、下りの時に。上りの時は、いってぇ。

同じ、床材で仕上げてあると、

当然、床があるものと思い、

歩く時の床の衝撃を、考慮して、足を出すが、床が8センチも段差があれば、

その空間がないから、転ぶ。デザイナーが無知であるから、悪い。


遊びとは。

人間観察です。

紅白のしだれ梅が、チラホラと、春を告げてます。

庭に出れば、春の香り。


「染め出す人はなけれど  春来れば  柳は緑  花は紅」

宇宙エネルギー「氣」が、

生きているすべての生物に、宿る。

いま、誰に教わるのでなく、自然法則に、則って、生きている。


「浅みどり染かけたりと見るまでに春の柳は萌えにけるかも  山部赤人」

季節の移りゆきに遅い、早いは多少あるものの、

自然はその営みの順序の狂いはない。


柚子をもぎながら、足元のクリスマスローズが、


昨年手入れをしないので、今年は少しわびしいが、


蕾と、咲き始めている。


もう、数ミリ先に、

桜の花が。


頑張る=100%。

ガンバ=80%。


いつも、心の余裕を、持たせ、

器から、零れないように、

自分を見つめてほしい。

天井低いと、無気力・卑屈になるんです。

嘘です。でも、本当です。天井の高さによって、性格が、変わると睨んでいます。

起きて半畳、寝て一畳。
普通は、2次元で考える人が多いのですが、
実は、
日本人独自の空間認識があるのです。

欧米の認識=SPCE。縦、横、高さの物理空間。

日本人認識=空間。1次元、2次元、3次元、4次元。これらを含めての言葉です。

いわゆる「虚」の概念です。SPCEが入ってきてからの、言葉です。
これは、またの機会に。


貴方は、何時も無意識に、目の高さによる空間認識をしています。


床に、寝る姿勢。胡坐をかいて座る姿勢。ソファに座る姿勢。食事のときの姿勢。

子供のときに見た景色に久しぶりに訪れたときに、
エッ、こんなに狭かったのかと驚くときがあると思います。

床に寝そべり、天井を見たときと、いすに座り天井を見たときの、
空間の違いに、意識してみれば、分かると思います。

基本的に、日本では、天井の高さが、240センチです。
建築基準法では、210センチまでOKです。

マンションで、時々、部屋の中に、梁が出てきて、210センチのところがあります。

建築は、平面に広げるよりも、高さのほうが、建築費が高くなるので、
少しでも、安くしたいので、こうなります。

住む人間を考えるよりも、投資効率を考えてしまいます。

昔の住まいを見てみると、庶民は、240センチ。庄屋等の家では、270センチ。

地主、庄屋のお坊ちゃまと、洟垂れ小僧の違いですね。

この、30センチが、問題と思います。

この、天井の高さのところに、いすの生活が入ってきたのです。

当然、天井もその分、高くならないといけないのに、そのままです。

人間の成長の段階で、どのようにこれが、影響を与えているのか、興味があります。

10歳までに、脳の認知が、固まってきます。

だから、小学3年生までは、
母親が、ただいま、お帰りと挨拶を交わすことが必要ですが、難しいですね。


一度、床の視線で、部屋の中を意識してみたらと思う。


きっと、何かが見えてきます

情報過疎地は、現代の恐ろしい姨捨山。

半年前くらいに、突然近所の大型書店が閉店しました。
お客から、嘆願書が出たみたいですが、経営が成り立たない限り無理でした。
同時に、同じ建物にあった最大手レンタルビデオ店も閉鎖されました。
今は、荒れ果てた残骸の建物が虚しく佇んでいます。


今、欲しい本が買いたくても、
車で30分、ショッピングモールの本屋まで行かないと
買えません。

近所のやはり車ですが5分くらいかかるコンビニに、
限られた週刊誌等が見受けられるだけです。


人は、通販で買えばいいといいますが、

やはり、人の評判、書評、広告では判断ができません。

めぼしい本を手に取り、目次を見て、後書きを見て、

なんとも言えない活字の匂いを嗅ぎながら、パラパラとページをめくる。

そこで、最後の決断を。これが楽しみです。


今後、電子書籍が、キンドルが本格的に4月に上陸して、

此方に方向が向くのですが、

手触り、目障りがなく、寂しく感じるのは私が古いからですか。


考え込みます。


先日、ユーパック配達を、頼まれて(必殺頼まれユーパック配達人)

ここ3年気がつけば、

表札が、2枚の家庭が増えてきています。


表札の次に、気がつくと、玄関入り口階段に、

手すりが設置されています。

場合により、車椅子のリフトがあるときもあります。


年老いた親の面倒を見なくてはいけない、家庭の事情が有るのですが、

夫婦ともに、仕事に出ています。


昼間残されているのが、引き取ったであろう親です。

荷物を手渡すために、チャイムを鳴らしても返事が無いことが多い。

内部から、TVの音が聞こえ、空調の唸りが聞こえます。

何度の、チャイムを鳴らし、玄関立ち止まり、待ちますが、

諦めて、荷物を持って引き返そうとする時に、やっと

マドが開きます。


足腰が弱り、視力も衰えて、多分、TVは音声のみ、ラジオの役目をしてるみたい。

替りに、印鑑を手渡され、受領印を押すことになる。(いけない行為です。当然ですが)


これから考えても、本屋の必要性がない。

両親は、本が欲しければ、勤め先の帰りに都市の本屋に立ち寄ればいいのだから。


人口過疎化も、問題点はあるが、

それ以上に、今恐れているのが、



この、情報過疎化である。


近くに大型書店がなくなると、やがては、情報過疎から、老人部落になっていく。

住んでいる所は、大都市まで40分の通勤圏である。


利便性を取るか、快適性を取るか

これも、昔の話になりつつ有る。

起きて半畳、寝て一畳。

昨日から、庭のゆずをもいで、ゆずはちみつ漬けを、
7瓶作りました。

親しい人に、毎年の贈り物。


作りながら、窓からの景色を眺めていました。

上の玄関側の道路と、下の道路の落差が約3メートル半、傾斜地です。
下の道路からは、3階建て、上の道路からは、2階建て。

下からは、視線がなく、目の前に池が。
冬には、鴨が100羽くらいにぎやかですが、今は、春が近いので静かです。
その向こうに、国定公園の一角の山が見えます。

ぼんやり、はちみつ漬けを作りながら、

実際の居住空間は、なに?


大まか計算で、居住空間158㎡。毎日、デスクに向かう作業、寝るスペース16㎡。

10%生活空間。+トイレ、キッチン=20%

80%物置ごみだまり。


一人暮らしだからと、関係がなく、空間が余っていると、
捨てようとして、ダンボールに詰めても、
詰めたままか、そうだ、あの中だ。で、また、引っ張り出す。


ずぼらになりますね。


一人暮らしで、のんびりと、別荘生活みたいでなんて言われますが、
そうなんでしょうに、人から見れば。


人間、起きて半畳、寝て一畳で、十分です。

今日、メールを見ていたら、

へーーーー。

つい先ごろまでは、嫌いなタイプでした。

でしたが、このところ、見直しています。


若造が、何を偉そうに、ほざいている。

若くして、東京の一等地の

最上階に住み、車もすごいものを持って。


これ老人の、僻みと、後35年遅くに生まれていたら悔しさ。


気になりましたら、覗いてください。


http://123direct.info/tracking/af/507191/YlqT20tx/
 

人生、生かされてきました。お返しの始め。

そろそろ、始めないと。

同じ釜の飯を食べてきた私を支えてくれ、包み込んでくれた人たちが、
ある人は経営の苦しみから解放さて、ある人はおもわぬ災難に襲われ、
ある人は病に倒れ、

脳梗塞後遺症に悩まされながらも合気道の師範を目指す友と、
癌は部品交換すればいいのだと平気で交換した私との二人になりました。


宇宙エネルギーに大きく包み込まれ生かされてきた今、
自分を顧みずある面、信義を大切に
他人に優しく、その人に心の大切さを伝え、
今までの変化に富んだ人生から学んだものを
少しでも手助けをして行きたい。


やがて、私に帰り、私の進化と向上のスパイラルを登る
与えられた役目を果たすようにと。

今、6人の人の手助けを。

余命半年宣告の31歳の経営者。白血病再発の30歳の会社役員。
人生を投げ捨てた72歳の華道家。DVからお金でなく何かを求めてさまよう経営者。


其々が、今、支えて、励まして、心を見つめています。


このブログで、少しずつ、色々と交差させながら書き記していきたい。


最初は、少し重く、段々と、*一寸先は光だー元永定正*のように