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あたふた、1升汗。アセーーーー。お盆の恐怖。

高速道路運転
普段、高速道路で運転しない奴が高速乗ると事故る マジ迷惑なんですけど^^;
http://unkar.org/r/news/1241358238




お盆で帰郷の人たちが都市に帰り始めました。
この時期に、高速道路の運転恐怖です。

インター出口路線を走って出口に向かうとおもいきや、

ぎりぎりの所で、

突然、走行車線に入り込んできた。
もちろん方向指示器なんかつけるわけがない。

あたふた、ブレーキ踏むわ、お尻振らないようにハンドル切るわ。

クラクション鳴らす暇なんかないよ。

クラクション鳴らすときには、ぶつかって行く時だよ。

120キロなら鳴らすけど。その時には、覚悟警笛。
90キロでまだ良かったよ。

ドッと、1升汗、汗、汗、アセーーーー。一斗アセーーーー。
今日もまた恐怖のお盆。毎年恒例の恐怖お盆。

でござる。

車は、移動空間手段と考えている。

移動空間手段であるから最低限の機能を備えていれば良いと考える。

中には財産手段であると考えている人もいるけれども。

昔の大衆車と言われているものは、鉄板の厚さもあった。

確かに現在では耐衝撃性を考えながらぎりぎりの鉄板の厚さに。
昔に比べればぶつかった時には紙切れ同然くしゃくしゃで頼りはないが耐衝撃性は上がっている。

この問題よりも、
やはり自動車の運転も、我欲の塊日本人そのもので有りそうだ。

我関せず、ぶつかったらメーカーの車のせいにするのだろうね。きっと。

それとも、自分のことは棚に上げてこちらに食って掛かってくるのだろう。
それでも、不利となれば直ぐに刃物を振り回すのであろう。きっと。

いつからなのか。

日本人には他人を思いやる心を持っていたはずである。

自己犠牲とも言える奉仕の心を持っていたのではないか。


「結」が、だんだんと崩壊して来た時からかも知れない。

「結」が必ずしも良いとはいえない。

その地域の長が、田植えの時期になれば指示を出していく、

農耕民族の中でも特異な民族日本人である。

しかしそれ以上にお互いに助け合う心を小さい子供の時から身体で教えてきたと思う。

何度もこの問題に立ち返り、堂々巡りみたいであるが、
行ったり来たりしながら、書いて行きたい。

集団の和・自然共生⇒家族集団⇒分解不能の個。

考えていきたい。







宜しかったら、此方もお願い。でも、忙しいから無理しないで。

でも、です。宜しかったら、コメントも。腹の中に収めるのが大人の作法ですよ。「ケッ。あほくさ」を。
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