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言い過ぎですが、言いたい!

先生
この所、何度も「家庭の座」の崩壊を書いてきました。

では、もう一方の教育の場」を触れないわけにはいけない。


この所珍しくニュースを見ています。


相変わらずですが、特に「教育」関係が気になる。

機械文明が進み、ネット化が普通の生活になり、

フリーエージェント時代が叫ばれているのに、

今なお旧態依然のマニュアルに縛られ、

操り人形教育。ロボット製造教育

「鉄腕アトム」「ターミネーター」幾多の映像にダブル。




国立教育大学で学んだ時、
当然教育実習が、2年に渡り2回あります。

1回目。教育大学付属に実習でした。

指導教官の家に招待され訪問した時にまず驚いたのが、
玄関脇の1室が、大量の贈り物に埋められていたのに驚く。
これはこれですね。

次に、話のなかで、
教師のカンニング本の存在を知ったこと。

文部省
(現在でもこの言葉に固執する。文部科学省と名称が変われど旧態依然組織であるから)

からの指導要綱カンニング本が、教師の意志を放棄させていた。

マニュアルに従い、不況にも影響されず、自分を高めることなく、

ただ時間を浪費してる教育という名の教師。




当時、アルバイトでNHKニューステロップのバイトで、情報の操作実態を目にし、

ついで、教師のマニュアル化を目にして、

その後の私の生き方を変えさせた。



言うべきでないが、以前から心の中にくすぶっていた事を、

この際吐き出す。



大学卒業と同時に、教師のインターン軍隊訓練2年を実施する。



これが手始め。最終はすべての若者に。



戦後の悲惨な時代を見てきてる。あれを望むのではなく、

人間形成としての訓練である。







宜しかったら、此方もお願い。でも、忙しいから無理しないで。

でも、です。宜しかったら、コメントも。平身低頭。感謝でありがとう。

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