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壊れゆく私の周りの大切な女医・・・・

女医

「家は、子が育ち、
 多くの発見と創造を繰り返しながら、
 文化を育てていく森。
 住む人のたくさんのメモリーが詰まっている。

 それを大切にしたい。」

昨日は、建築家内井昭蔵氏の言葉を紹介しました。


家は、子供が育ち、そして巣立ち、沢山のメモリーを持って。



一人で、自分の信じる道を突き進んで、頑張っていました。

この所私の周りの大切な、30代の女医に何かが起きているのかもしれない。

そう、先日このブログでも書いたムカデに刺された時の無邪気mailの整形外科医。

初めて書きます内科医。

お腹の腫瘍手術で1ヶ月位所前に入院し、最近退院の心療内科医。


何かがあれば相談したり、悩みを聞いてあげたりの関係です。

3人共に、この1週間急激に状況が変化しました。


今日は、mailそのままに、此処に載せます。
今日、3人との其々のタイトルの一部です。



「そうですね、
 かなり疲れています…」


「ちょっと今は、ガンバれないですね…
 頑張れる精神状態ではなくて…すみません…。」


「今は正直「頑張る」ということは、体力的にも
 心情的にも難しいと思います。ともかくどうにかします…このままでは倒れてしまうので…。


「先ほども言いましたが、今はちょっとガンバれる状況ではなくて、
 少し休みが必要なのだと思います…。」


「いえ、やはり
 頑張ることはできそうにもありません…今は何よりも休養が必要です…」


「はい、そうですね。そろそろ
 引退のし時なのかもしれません…。」


「でも真剣に考えています、
 そろそろいろいろと限界かと思います…。」


「いえ、正直かなり体調は悪いです、
 こうしてメールするのもいっぱいいっぱいな感じです。」


「ありがとうございます。最近体調や
 仕事で大きな変化があってかなり辛いです。隠居も考えています…」




女医として、凛として仕事をこなしてきた人の、心に何が起きているのか。

昨日、2年ぶりに昔からの飲み友達で一番の親友。

東京で、輸入商社の会長が、心配をして、東京から会いに来てくれました。


いろいろの話の中で、彼の娘が、子供ができた話になりました。


長野県で、生活をしていますが、産婦人科の診察の時、

「出産は、両親のいる横須賀で産みたいです」
「横須賀。やめたほうが良いです。第一病院が殆ど無いですよ。」
「え~~。」
「出産を扱う病院の数が少ないのです。」
「来年4月なんですよね。私の出産?」
「たぶん無理ですから、今此処で、私のところで手続きをしてください。
 すぐに予定が詰まる心配がありますから。」

彼女は、親のいる横須賀でなく、長野で出産をするそうです。

産婦人科の数が、いくら少子化といえども少ないのは聞いているし、
看護師も過酷で少ないとは聞いていますが。


先ほどの3人の私の大切な女医といい、いま、何かがおかしい。
私の周りに立て続けで、この問題が起きているのは、


まさか、まさか、ほら、女性の○○○○コ。と同じように、
男の○○○○ち○コ。

ないよね。
今まで経験ないから。



ドヨ~~ン。



落ち込みます。私だけのことでしょうか。

きっと、現代の女医受難時代なんです。





更に、今日は長くなりますが、
9月19日、9月20日のブログで、
婉曲に書きました。いいかんげで、面倒くさい性格で、嫌になります。
それに実体験がないので。  


「大学卒業と同時に、教師のインターン軍隊訓練2年を実施する。
これが手始め。最終はすべての若者に。」




これの明確なブログがあります。

自衛隊員から、内装業者の経歴に興味を持って、いつも読ませてもらっている。

では、ネットの世界では、大御所の人です。

ぜひとも、目を通してほしい。

判断は、貴方です。
彼の言葉は好きなんです。


七星 明さん

http://ameblo.jp/nanahoshi-official/


ブログから本来彼が言いたい生活保護の問題だと思いますが、
七曜なところを抜粋。(今回は、コメントで使用を書き込んで有ります)



私は、ここ最近、日本がいろんな分野で、韓国に負けているのは、
あたりまえだと思います。

そして、負けている原因のうち、大きな理由を、知ってます。
それは、徴兵制度です。

韓国は、北朝鮮と戦争状態です。
そのため、必ず、2年間の軍隊にいなければいけません。
これは、国力として圧倒的だと思います。

国民の大切な労力を、しかも若者の2年間を、
生産性のない軍隊ですごす事は、無駄かもしれませんが、
元自衛官の私は解ります。

韓国の男は、最低限のマナーやチーム力、そして
つよい精神力があります。

これは確率の問題ですが、
自衛隊を2年経験した人が、うつ病になる可能性は、低いと思います。


それは、規則正しい生活を、最低2年は過ごしているからです。

これは、自転車やバイクと同じです。
一度、しっかりと身に付けた事は、10年とか20年、しなくても、
すぐに取り戻すことができます。


また、これが凄い事なのですが、日本では、自衛隊なんて、
肉体労働のおバカさんしか行きませんが、
もし、東大生が全員、自衛隊で2年、訓練してたら、
恐ろしいです。

小学校や、中学校みたいではなく、強制的に、理不尽なつらい訓練をする。

これはすごい事です。


人は負荷を与えることで、大きく成長します。


以下、略。続きはもっと良いので、ぜひ読んでみたらと。






宜しかったら、此方もお願い。でも、忙しいから無理しないで。

でも、です。宜しかったら、コメントも。平身低頭。感謝でありがとう。

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