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可愛い私の愛人が、暴れてくれました。

ブリジット・バルドー


昨日は久しぶりに可愛い私の愛人が、

暴れてくれました。


愛人はどこまでも愛人。我儘育ちです。


若い時に再三右膝を怪我で痛めたので、

散歩の時に、どうしても無意識に右足をかばう歩き方をしてしまうのです。

気圧変化で昨日は、時々早足ワンコについて散歩途中で、

時々足をほんの少しだけ引き摺ります。

無理な姿勢での散歩で、左側の腰に痛みが来てしまいます。


若い時に、色々と沢山のスポーツをしますが、

何処かでやはり体に負担をかけてしまい、年齢を得るごとに歪が出てきます。


最近相変わらずのジムに通う人が多いのですが、

若い時に色々経験をした人はどうしても変な我流でトレーニングしがちみたいです。

これもまたリスクを負う事にもなるみたいです。

ジムにいくときは、プロのトレーナーに

自分にあったプログラムを組んでもらい、きちんとアドバイスをもらいながら、

トレーニングをする必要があるようです。


更に、昨日ブログで最後のほうで、

14億に挑む中国ビジネス
http://ameblo.jp/waveshanai01/entry-11395943327.html#cboxさんがコメントの返事でくれました言葉。


「じつは、当時から愛人2号もいて、いまでも柔らかいベッド等に寝た際、

ときどき2号が目覚めようとします、、、ので、少々おびえています。」



人間工学の研究を発表続けた小原二郎氏

(日本のインテリアコーディネーター・インテリアプランナー制度の仕掛け人のメンバーであり、

 色々とインテリアプランナー協会設立当時から年6回の会議・懇親会で世話になったというか、

 懇親会のたびにいびられたものです)が、

「柔らかすぎるベッド」の問題をあげています。

1)姿勢の保持が良くない。

2)体圧の分布が良くない。

3)体の支持が不安定なため、無意識の内に筋肉が働いて疲れが取れにくい。

4)全体として中央に向かって押し曲げられるので、寝苦しい。
 
 眠っている間は筋肉が柔らかくなるので、この欠点はいっそう大きくひびく。

5)からだは寝返りが打ちにくいので、眠りが浅くなる。また、その刺激で眼が覚めやすい。

6)寝てる間に多量の汗をかくが、マットレスのなかに沈んでしまうから、発汗が抑えられて暑苦しい。


このように書かれている。

からだの事を考えたら、少しでも固めと柔らか目のバランスを考えたのマットレスが必要である。

意外とわかっているようで、わからないのが寝具。



此処でさらに、幅のことも考えていかなくてはいけない。

ダブルベッドでは、お互いに相手に気を使い我慢するか、どちらかが我慢しなくてはいけないと書きましたが、

私の結論は、ツインベットそれも、ダブル・ツインが一番ではないのかと考える。

次回にまたこれを。











宜しかったら、此方もお願い。でも、忙しいから無理しないで。

でも、です。宜しかったら、コメントも。平身低頭。感謝でありがとう。

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