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プレスリーがいたから、ビートルズが。

  • Day:2012.04.18 19:37
  • Cat:日記




1955年辺りから、、現代の、若者の方向を示す動きが出てくる。

移民複合民族、人種差別問題があるにせよ、

既存の権力に立ち向かい、時代を動かした2人の姿がある。

固定概念に凝り固まった、生き様そのものを、根底から覆していく。

その流れが、1960年代へ。若者の時代に。

エルビス・プレスリーが、その代表的な一人である。

彼なくして、ビートルズの誕生はありえないと思う。

その、ビートルズと、プレスリーが1965年、会うことになり、

即興演奏をしている。
残念ながら、フイルムはない。

この時、プレスリーとジョン・レノンが、仲違いをしているのも面白い。

ジョン・レノンの、シャイでありながらひねくれた言葉が、プレスリーとの溝に。

昔、何年前か記憶にないが、夏になると、3週間くらい家族で、軽井沢で生活をしていた。

毎日の日課で、子どもと町に出て、

アイスクリームと私は、珈琲を楽しみに。

街のハズレで、小野洋子とレノンが楽しそうに歩いていたことがあった。

雰囲気的に、やはり少し斜めに色々と見る感じを受けたものである。

憧れの、小野洋子にサインと写真を、その時思ったが、

プライベートであるから、

一住民として観るのが礼儀であるので、止めた。

ちょっぴり、惜しかったかな。

今頃、オークションで、値が出たのに。なんて。

嘘だよ。礼儀は、守らなくては。

1970年、シカゴ暴動を歌った「長い夜」シカゴもありえず

此れは又。

シカゴ(chicago.インデアン言語で「ニンニク畑」広大に生えていたのだと思う。)

近代建築の流れのシカゴ派。
マフィアのアルカポネ。
大好きな、ドラマ{ER」


そして、私の葉っぱ物語。




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